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えっくす☆きゅーと

迷子のみうちゃん



今日は(妄想)物語なので苦手な方はスルーでお願いします☆


********

ある日、ジェニーの隠れ家に
一人の女の子が尋ねてきました。。


mj001.jpg
みう:「あの、すみません。。ここはどこでしょう?」




mj0002.jpg
ジェニー:「・・・そうなの。。みうちゃんはお友達とはぐれて迷子に。。
大丈夫、きっとまた会えるわ!私はジェニー、どうぞゆっくりしていってね。」




ジェニー:「それにしても。。みうちゃんと私、ちょっと似てない?瞳の色とか髪型とか・・」
mj0003.jpg
みう:「髪の色も似てますね!」
ジェニー:「私たち、なんだか姉妹みたいね☆うふふ♪」




mj04.jpg
みう:(あ、ジェニーさんの笑い方。。)
「お姉さまみたいです・・




mj005.jpg
ジェニー:「!!みうちゃん、かわいい~」ぎゅーっ
みう:(・・こ、こういうところもお姉さまみたいです。。)



ジェニーのハートもめろめろにしちゃう
みうちゃんなのでした~。

おしまい♪



********

はじめは、うふふ♪を聞いた迷子のみうちゃんが
みあお姉さまを思い出して、
ちょっと元気になる。。
みたいなのを妄想してたんですが。
なぜかお姉さまがもう一人できました♪
みたいな話になっちゃって。。不思議です。。

で、お姉さまといえば、みおお姉さま!
うちにはいないので、お迎えされてる方の
お写真をデレデレと見てるんですけど♪
お胸がー、やっぱお胸がー
すーごーいー!
お顔ももう全てを包み込むような笑顔が
とても素敵なんですが
私はつい!どうしても!すみません!
お胸に視線が~~
なんか変な言い方になっちゃうんですけど、
私もあのボディで遊んでみたいっっ!
です☆

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